吉田 香 准教授

九州工業大学 大学院生命体工学研究科

「VRと感性工学の福祉への応用

第3回

ケアXDX

センター研究会

2023年1月18日(水) 14時〜17時

オンライン

Red Circle Gradient

主催:九州工業大学ケアXDXセンター

共催: 合同会社AUTOCARE

先端のIT・ロボット研究と

介護・医療の交流の場です。

オンラインで

ぜひご参加ください。

ゴール

Goal

九州工業大学 ケアXDXセンターは

介護・医療のDX(Digital Transformation)および、

その体験の方法論をXD(Experience Design)として

研究する新しい組織です。

このたび、

・研究者や学生が研究のアイデアや成果を共有する場

である研究会と、

・介護ITインストラクターのような介護・医療

コミュニティの交流を目指して、


「ケアXDXセンター研究会」

をオンラインで開催します!


今回第3回目ですが、定期的に開催して参りますので、

ぜひご参加くださいませ。


九州工業大学 ケアXDXセンター長 井上 創造

アウトライン

Outline

14:00 - 14:30

Session 1)

Talk

講演:

ケアXDXセンターのメンバを

はじめとする研究者による

最新の研究や取り組みの

講演です。


14:35 - 15:05

Session 2)

Poster

ポスターセッション:

研究者・学生が、Zoom

ブレイクアウトルームに

分かれて研究内容を

発表します。


15:10 - 15:50

Session 3)

Lightning

ライトニングトーク:

介護ITインストラクターが、

介護ITに関わるテーマに

ついて、10分程度発表します。


SESSION 1) 招待講演 14:00 - 14:30

Talk

VRと感性工学の

福祉への応用


吉田 香 准教授

九州工業大学 大学院生命体工学研究科


座長:井上創造

SESSION 2) ポスターセッション 14:35 - 15:05

Poster session

九州工業大学の研究者・学生が、Zoomブレイクアウトルームに分かれて研究内容を発表します。

司会:金子 晴(九工大博士後期課程)

吉田研究室

  • Khawaritzmi Abdallah AHMAD :

和田研究室

  • 尾形充津帆 :



井上研究室

  • Tahia Tazin :




  • Naznum Nahid :





X型コルセットとジュエット型コルセットの椎体への効果の比較

機械学習を用いた高齢者の突発的な立ち上がり動作の予測(Prediction of Elderly People’s Sudden Standup Activity Using Machine Learning)」

近距離のヒューマン・ロボットコラボレーションにおける身体関節の軌跡予測への影響分析(Impact Analysis of Body Joints on Trajectory Prediction for Intimate Distance Human Robot Collaboration)」

SESSION 3) ライトニングトーク 15:10 - 15:50

Lightning Talks

介護ITインストラクターが介護ITに関わるテーマに

ついて、10分程度

発表します。

座長 : 岸田隆之

AUTOCARE CEO

中野 桂子

介護ITインストラクター


「ケアマネとITの親和性」


舩田 千秋

介護ITインストラクター


「看護師からみた

医療介護ITの課題」

今すぐスマホをかざして、

ケアXDXイベントを知ろう!

申し込み後、

Zoomリンクが送られてきます。

↑お問い合わせは、公式LINEまで

(AUTOCARE)

お知らせ (ポスター発表者の皆様へ)

  • 発表はスライドまたはポスターを画面共有

発表は1人1つzoomのブレイクアウトルームを指定し、画面共有にて発表を行います。資料はポスター型・スライド型どちらでも構いません。

  • 全体会場にて30秒程度で発表概要の紹介

ポスターセッションの開始時、全体会場にて1人30秒程度で発表概要の紹介をお願いする予定です。

  • 簡単な発表でOK

学会ではないので、簡単な研究内容についての発表で構いません。

  • 高校生にもわかるように

普段は研究と関係ない一般の方もいますので、高校生にもわかるくらい丁寧なスライド作成を心がけてください

  • 議論が目的

良い議論をすることが目的の会です。建設的な議論ができるよう心がけてください。

  • 発表時間は長すぎないように

発表時間が長すぎて、議論が出来ないことがないよう、時間に気をつけてください。また、聴講者の入れ替わりがありますので、適宜、再度発表を行なってください。